本業も、副業も、寄り道も。これまでの経歴を入れるだけで、あなたのキャリアストーリーと、名刺に書ける肩書き、そのまま使える自己PRをお届けします。
無料で、第1章をつくる →登録なし・約3分。いくつかの問いに答えるだけでも始められます。
こんな覚えは、ありませんか
転職や副業で、業界も職種もばらばら。並べるほど、一貫性がないように見えてしまう。
本業とは別の顔がある。でも、どう書けば強みとして伝わるのか分からない。
整った自己PRはすぐできる。でも、どれも自分らしくない。
足りないのは、経験ではなく、
経験をひとつにつなぐ物語です。
Output
架空の方でつくった例です。章立てのキャリアストーリーから、そのまま使える言葉まで。
はやせさん(架空・31歳)|保育士 → ゲームのテスター → ITツールの導入サポート + 週末に子ども向けプログラミング教室(副業)
あなたのキャリアストーリー保育園でも、ゲームの中でも、いまの仕事でも、週末の教室でも。やってきたことはバラバラに見えて、ずっと「人がつまずく一歩手前」に気づいてきました。
あなたのキャリアストーリーの、章立て
あなたの肩書き
つまずき予報士
名刺、SNS、副業のプロフィールに、そのまま使えます。
本業と副業の、つながり
週末の教室は「先回り」をいちばん素で試せている場所。本業の経歴にも、そのまま書けます。
そのまま使える、自己PR
私は、人がつまずく一歩手前に気づいて、先に手を打つ仕事を、場所を変えながら続けてきました。保育園では子どもが転ぶ前に、ゲームのテストでは遊ぶ人が迷う前に、いまはツールを導入したお客さんが手を止める前に。週末は、副業で子ども向けのプログラミング教室もサポートしています。
面接の、最初の30秒
「一言でいうと、つまずき予報士です。保育、ゲーム、IT、と業界は変わりましたが、やってきたことはひとつで……」
シェアできる、キャリアストーリーカード
キャリアストーリーと肩書きを、1枚の画像に。SNSや、応募先・副業の相談相手に送れます。
キャリアストーリーは、こんなところで使えます
Before / After
上の例と同じ、架空の人物「はやせさん」(31歳)。保育士を6年、ゲーム会社のテスターを3年、いまはITツールの導入サポート。よくある汎用のAIの返し方と、TSUMUGUが返したものを並べました。
【あなたの強み】
【自己PR】
【おすすめの方向性】
項目はそろっていますが、誰にでも当てはまる内容です。
事故を、
ゼロにする人。
保育園では、子どもが転ぶ前に。ゲームのテストでは、遊ぶ人がつまずく前に。いまは、新しいツールに戸惑うお客さんが手を止める前に。業界は三つとも違っても、ずっと「つまずく一歩手前」に気づく仕事をしてこられました。
つまずき予報士
「観察力」を、人がつまずく場所に先回りする力、と言いかえています。
カスタマーサクセス職に転職する → 「最初の30日で、だれも迷わせない」導入の仕組みをつくる人になる。
保育の現場で気づいた「つまずきのサイン」を3つ書き出して、いまのお客さんの例と並べてみる。
自己PR(約200字)面接の最初の30秒職務経歴書の冒頭文キャリアストーリーカード
※ TSUMUGUの欄は、アプリの出力の形に合わせて、要点だけ短くした架空の例です。汎用のAIの欄は、よくある返し方の例です。
How it works
「時間を忘れて夢中になった仕事は?」など、7つほどの問いに答えます。途中で「ここまでで、まとめる」こともできます。職務経歴書を貼っても大丈夫です。
AIが経歴を「章」に分けて、キャリアストーリーの筋を通します。副業や寄り道は、サイドストーリーとして。
自己PR、面接の最初の30秒、プロフィール文。キャリアストーリーカードは、画像で保存して送れます。
Why TSUMUGU
海外では、キャリアを一本の物語として語る「キャリアナラティブ」の考え方が広がっています。TSUMUGUがするのは、箇条書きを整えることではなく、経験と経験をつなぐストーリーを見つけて、そのまま使える言葉にすることです。
Price
あとは、毎月つづけるか、1回のお支払いで受け取るかを選べます。
β版の価格です
無料で試してから申し込む※ 価格は税込みです。第1章は無料のまま。「つづける」「まるごと」は、アプリで結果を見たあとにお申し込みいただけます。
Maker
子どものころから、人にあだ名をつけるのが得意でした。
大人になっても、そのあだ名で呼ばれている友だちがいます。
TSUMUGUは、その延長です。決めつけるのではなく、「あなたは、これっぽいよね」とひとことで言い当てる。広告、スタートアップ、ローカルメディア、自分のブランドと、いろんなキャリアを歩いてきた経験もいかしています。
会社員、フリーランス、副業、独立。働き方も、仕事の中身も、何度も変わってきました。バラバラに見えた経験も、あとからつながって、いまの仕事になっています。TSUMUGU for Career には、その「つなぎ方」を込めました。
FAQ
上手に頼まなくていいことと、あなたの経験から言葉を拾うことです。いくつかの問いに答えるだけで、バラバラに見える経歴を章立てにして、キャリアストーリーの筋を通します。整っているけれど誰にでも当てはまる文章ではなく、あなたにしか書けない言葉を目指しています。
はい。副業のプロフィール、名刺の肩書き、SNSの自己紹介、社内での異動や評価面談の準備にもお使いいただけます。
大丈夫です。職種や会社の数ではなく、「何をしているときに夢中になったか」からキャリアストーリーを見つけます。部活や趣味、地域の活動も手がかりになります。
登録なしで、1日3回まで編集できます。キャリアストーリーと第1章、いまの見立て・これまでの財産・これからのゴール・タグラインまでを無料でお見せします。第2章から、あなたの肩書き、そのまま使える言葉の全文、次の一歩は「つづける」「まるごと」(どちらもβ版の価格)で開きます。
ご自身でシェアしない限り、公開されません。キャリアストーリーカードにも、入力した経歴そのものは載りません。第三者への提供や販売は行わず、入力内容をAIの学習に使うこともありません。
TSUMUGU は求人を紹介するサービスではなく、キャリアの専門家でもありません。あなたの言葉を見つける編集者として、どこで話すときにも使える形にするお手伝いをします。条件の交渉や法律のことは、専門の方にご相談ください。