これまでの旅の写真と思い出を入れるだけで、あなたの「旅の物語」と、写真つきの旅の年表に。好みが見えてくると、次に行きたい場所まで一緒に考えます。
無料で、旅をまとめてみる →登録なし・約3分。スマホの写真を選ぶだけでも始められます。
こんな覚えは、ありませんか
スマホの中に何千枚。見返すのは、ほんの一部だけ。
あの町の名前、あの人の言葉。メモしておけばよかった、と思う。
行きたい場所はあるのに、「今の自分に合う旅」が分からない。
足りないのは、旅の回数ではなく、
旅と旅をつなぐ物語です。
Output
架空の方でつくった例です。写真のアルバムから、旅の物語、次に行きたい場所まで。
尾道の坂の上の朝7時、小豆島の港、台南の豆花の屋台。思い出に残っているのは、いつも「その町の人の、ふだんの朝」のようです。
あなたの「朝の暮らし」好きに、いちばん合いそうです。早起きして、港が動きだす時間を歩いてみては。
坂と海のある町で、あの朝7時の続きを。
思い出の場所を、今度は案内する側で。
How it works
スマホから旅の写真を選ぶと、撮った日付から、旅ごとにまとめます。
旅ごとに「どこ?」と、「いちばん覚えている場面は?」にひとことずつ答えます。スマホの音声入力で、話すだけでも大丈夫です。
旅の物語から見えた好みをもとに、次に行きたい場所を一緒に考えます。
次はここ 九州の港町
Trip book
写真と思い出、旅の物語をまとめて、印刷した本としてお届けできるよう、準備をしています。家族へのプレゼントや、旅の節目の記念にも。
目安:A5・24ページ¥3,980〜(予定)
Price
無料の範囲はそのまま使えます。月額・買い切りは、アプリで結果を見たあとにお申し込みいただけます。旅の本(印刷)も準備中です。
FAQ
保存しません。写真はお使いの端末のブラウザの中だけで扱い、AIには旅ごとに小さく縮めた写真を数枚だけ送ります。撮った場所の情報(位置情報)は、送りも表示もしません。入力内容をAIの学習に使うこともありません。
特定の宿や施設の紹介・予約の代行は行っていません。次に行きたい場所は、あなたが入れた地名か「瀬戸内の島」「北の港町」のような地域の呼び方までをお伝えします。お出かけ前に、公式の情報をご確認ください。
使えます。近所の散歩、日帰りの温泉、家族で寄った道の駅も、立派な旅です。
登録なしで、1日3回まで。旅の物語・写真つきのアルバム・旅3つまでの年表・次に行きたい場所(地域とひとこと)までを無料でお見せします。
Maker
すごい旅人に比べたら、全然です。でも、旅は好きです。
越谷や大宮でローカルメディアをつくったり、SDGsマガジン(Webメディア)の副編集長をしたりしてきました。旅は、国内なら和歌山・沖縄・北海道など、主要なところはひととおり。海外はニューヨーク、イギリス、グアム、サイパン、韓国あたりです。
ローカルも街歩きも好きなのに、最近はなかなか行けていなくて。行けないあいだも、これまでの旅をちゃんと覚えておきたくて、これをつくりました。
子どものころから、人にあだ名をつけるのが得意でした。旅にも、その人らしい呼び名をつけられたら楽しいなと思っています。
(大手広告会社、スタートアップを経て独立)