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食べ歩きの記憶を、
次の一軒に紡ぐ。

これまでに食べたもの・飲んだものの写真と、ひとことの思い出を入れるだけ。あなたの「食の物語」に、あなたらしい呼び名をつけて、次に行きたいお店まで一緒に考えます。

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β版は2027年はじめに提供予定です。スマホの写真を選ぶだけで始められるようにしています。

こんな覚えは、ありませんか

食べ歩きは、たくさんした。
でも、写真は流れていく。

写真が、埋もれていく

「いただきます」の前に撮った一枚。見返すのは、ほんの一部だけ。

あの店が、思い出せない

あの一杯、あの夜の焼き鳥。お店の名前と、そのとき話したことが出てこない。

次の一軒が決まらない

行きたいお店はあるのに、「自分がほんとうに好きな味」が言葉にならない。

足りないのは、お店の数ではなく、
一杯と一杯をつなぐ物語です。

Output

届くのは、こんな一式です。

架空の方でつくった例です。あなたらしい呼び名から、食べ歩きのアルバム、次に行きたいお店まで。

Eさん(架空)|ラーメンと居酒屋の6年・写真 312枚
あなたの食の物語
スープを最後まで飲みほす、
豚骨の求道者。

思い出に残っているのは、いつもカウンター席で、湯気の向こうの丼を見つめていた時間。迷ったら濃いほうへ、そして最後の一滴まで。それが、あなたの食べ歩きのようです。

夜の顔立ち飲み開拓型の、ハシゴ酒人。

#濃厚豚骨#カウンター席#立ち飲み#日本酒
食べ歩きのアルバム(写真はイメージ)
2020
2020.2濃厚豚骨
2020.6
2020.11焼き餃子
2021 – 2022
2021.4醤油の一杯
2021.8
2022.5横丁
2022.5焼き鳥
2023 – 2024
2023.1日本酒
2023.1
2024.7立ち飲み
2024.7
2025
2025.3朝ラー
2025.3
2025.9市場
2025.9
これまでの食べ歩き
2020濃厚豚骨にはまる最後の一滴まで、スープを飲みほした夜。
2021餃子とビールの町中華カウンターで、焼き上がりを待つ時間。
2022はじめての横丁3軒目でたどり着いた、焼き鳥の煙。
2023日本酒に出会う店主にすすめられた、ぬる燗の一杯。
2024立ち飲みを開拓となりの人と、なぜか乾杯した夜。
2025休日の朝ラーあっさり醤油で始まる、日曜日。

※お酒は20歳になってから。

次に行きたいお店のジャンル・エリア
次はここ九州の、豚骨の町へ屋台と、細麺のかた麺。

あなたの「濃いほうへ」好きに、いちばん合いそうです。本場の一杯で、求道の続きを。

いつか港町の、立ち飲み横丁朝どれの魚と、地元のお酒。

ハシゴ酒の開拓を、旅先でも。

友だちと日本酒の、飲み比べの店あのぬる燗の、続きを探しに。

好きな一杯を、今度は誰かにすすめる側で。

食の物語と、あなたの呼び名写真つきの食べ歩きアルバムこれまでの食べ歩きの年表次に行きたいお店のジャンル・エリアシェア用のカード食べ歩きエッセイの書き出し

How it works

写真を選んで、少し話すだけ。

01

写真を選ぶ

スマホから、食べたもの・飲んだものの写真を選ぶと、撮った日付やお店ごとにまとめます。

この一杯、どんな日でしたか?仕事帰りに並んだ、冬の豚骨
02

思い出を話す

一食ごとに、覚えていることをひとことずつ。スマホの音声入力で、話すだけでも大丈夫です。

呼び名豚骨の求道者次はここ九州の、豚骨の町へ
03

呼び名と、次の一軒

食の物語から見えた好みに、ひとことの呼び名をつけて、次に行きたいお店のジャンルやエリアを一緒に考えます。

写真は、保存しません写真はあなたの端末の中だけで扱います。AIには、まとまりごとに縮めた写真を数枚だけ送ります。
撮った場所の情報は、使いませんお店の名前は、あなたが入れたものだけを使います。写真からお店を言い当てることもしません。
写真がなくても、始められます「いつ・なにを・覚えていること」を文章で入れるだけでも大丈夫です。

Food book

食べ歩きの記憶を、一冊の本に。準備中

写真と思い出、あなたの呼び名をまとめて、印刷した「食べ歩きの本」としてお届けできるよう、準備をしています。食べ歩き仲間へのプレゼントや、節目の記念にも。

目安:A5・24ページ¥3,980〜(予定)

Price

まずは、無料で。

β版・2027年はじめ提供予定
無料
まずは、食べ歩きをまとめてみる
¥0
  • 食の物語と、あなたの呼び名
  • 写真つきの食べ歩きアルバム
  • これまでの食べ歩きの年表(3年分まで)
  • 次に行きたいお店のジャンル・エリア(ひとこと)
  • シェア用のカード
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月額
食べ歩きのたびに、紡ぎつづける
¥980税込/月
  • 写真と思い出を、いくつでも
  • 新しいお店に行くたびに、物語と呼び名を更新
  • 次に行きたいお店の理由の全文
  • 食べ歩きエッセイの書き出し・SNSの投稿文
準備中です
準備中
買い切り
この1回分を、全文で
¥2,980税込
  • 1回の編集の全文
  • 4年目からの食べ歩きの年表
  • 次に行きたいお店の理由の全文
  • 食べ歩きエッセイの書き出し・SNSの投稿文
準備中です

β版は2027年はじめに提供予定です。月額・買い切りは、準備ができしだいご案内します。食べ歩きの本(印刷)も準備中です。

FAQ

よくある質問

写真は、どこかに保存されますか?

保存しません。写真はお使いの端末のブラウザの中だけで扱い、AIにはまとまりごとに小さく縮めた写真を数枚だけ送ります。撮った場所の情報(位置情報)は、送りも表示もしません。入力内容をAIの学習に使うこともありません。

お店も、すすめてくれますか?

特定のお店の紹介・予約の代行は行っていません。次に行きたいお店は、「九州の豚骨」「港町の立ち飲み」のようなジャンルとエリアまでをお伝えします。お出かけ前に、お店の公式の情報をご確認ください。

ラーメンや居酒屋でなくても使えますか?

使えます。喫茶店めぐり、パン屋さん、旅先の市場、いつもの定食屋さんも、立派な食べ歩きです。お酒を飲まない方も、もちろん楽しめます。

いつから使えますか?

β版は2027年はじめに提供予定です。「β版の案内を受け取る」から、準備ができしだいお知らせします。

Maker

青野 祐治
PlayBlue Inc. 代表

青野 祐治Yuji Aono

グルメ評論家ほどではありません。でも、食べるのは好きです。

越谷や大宮でローカルメディアをつくったり、SDGsマガジン(Webメディア)の副編集長をしたりしてきました。ラーメンの食べ歩きと、仕事終わりの飲み歩きが好きで、スマホの写真フォルダは、だいたい丼とジョッキです。

子どものころから、人にあだ名をつけるのが得意でした。食べ歩きにも、その人らしい呼び名をつけられたら楽しいなと思って、これをつくっています。

(大手広告会社、スタートアップを経て独立)

あなたの食べ歩きは、もう物語になっている。

写真から、食べ歩きの記憶を紡いでみませんか。

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