これまでに食べたもの・飲んだものの写真と、ひとことの思い出を入れるだけ。あなたの「食の物語」に、あなたらしい呼び名をつけて、次に行きたいお店まで一緒に考えます。
β版の案内を受け取る →β版は2027年はじめに提供予定です。スマホの写真を選ぶだけで始められるようにしています。
こんな覚えは、ありませんか
「いただきます」の前に撮った一枚。見返すのは、ほんの一部だけ。
あの一杯、あの夜の焼き鳥。お店の名前と、そのとき話したことが出てこない。
行きたいお店はあるのに、「自分がほんとうに好きな味」が言葉にならない。
足りないのは、お店の数ではなく、
一杯と一杯をつなぐ物語です。
Output
架空の方でつくった例です。あなたらしい呼び名から、食べ歩きのアルバム、次に行きたいお店まで。
思い出に残っているのは、いつもカウンター席で、湯気の向こうの丼を見つめていた時間。迷ったら濃いほうへ、そして最後の一滴まで。それが、あなたの食べ歩きのようです。
夜の顔立ち飲み開拓型の、ハシゴ酒人。
※お酒は20歳になってから。
あなたの「濃いほうへ」好きに、いちばん合いそうです。本場の一杯で、求道の続きを。
ハシゴ酒の開拓を、旅先でも。
好きな一杯を、今度は誰かにすすめる側で。
How it works
スマホから、食べたもの・飲んだものの写真を選ぶと、撮った日付やお店ごとにまとめます。
一食ごとに、覚えていることをひとことずつ。スマホの音声入力で、話すだけでも大丈夫です。
食の物語から見えた好みに、ひとことの呼び名をつけて、次に行きたいお店のジャンルやエリアを一緒に考えます。
次はここ 九州の、豚骨の町へ
Food book
写真と思い出、あなたの呼び名をまとめて、印刷した「食べ歩きの本」としてお届けできるよう、準備をしています。食べ歩き仲間へのプレゼントや、節目の記念にも。
目安:A5・24ページ¥3,980〜(予定)
Price
β版は2027年はじめに提供予定です。月額・買い切りは、準備ができしだいご案内します。食べ歩きの本(印刷)も準備中です。
FAQ
保存しません。写真はお使いの端末のブラウザの中だけで扱い、AIにはまとまりごとに小さく縮めた写真を数枚だけ送ります。撮った場所の情報(位置情報)は、送りも表示もしません。入力内容をAIの学習に使うこともありません。
特定のお店の紹介・予約の代行は行っていません。次に行きたいお店は、「九州の豚骨」「港町の立ち飲み」のようなジャンルとエリアまでをお伝えします。お出かけ前に、お店の公式の情報をご確認ください。
使えます。喫茶店めぐり、パン屋さん、旅先の市場、いつもの定食屋さんも、立派な食べ歩きです。お酒を飲まない方も、もちろん楽しめます。
β版は2027年はじめに提供予定です。「β版の案内を受け取る」から、準備ができしだいお知らせします。
Maker
グルメ評論家ほどではありません。でも、食べるのは好きです。
越谷や大宮でローカルメディアをつくったり、SDGsマガジン(Webメディア)の副編集長をしたりしてきました。ラーメンの食べ歩きと、仕事終わりの飲み歩きが好きで、スマホの写真フォルダは、だいたい丼とジョッキです。
子どものころから、人にあだ名をつけるのが得意でした。食べ歩きにも、その人らしい呼び名をつけられたら楽しいなと思って、これをつくっています。
(大手広告会社、スタートアップを経て独立)